プラドにはこのタイヤがオススメ!実写真で装着前と装着後を徹底比較!

プラドのはこのタイヤがオススメ! プラド
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プラドのタイヤって結局何を選べば良いの?

と迷った経験はありませんか?

プラドの大きいボディにはどんなタイヤホイールが合うか

考えるだけでもワクワクしますよね

車外のホイールにしたり、インチアップしたりと

カスタムしたくなります

この記事ではプラドオーナーの筆者が

インチアップするにあたって様々なホイールを検討し

「これは間違いない」と感じた1本を紹介します

実車写真もあるので装着前と装着後の違いを見比べてみて下さい

結論:プラドにはWALD「ジャレット」がおすすめです

理由は大きく3つです

  • プラドの大きなボディに負けない存在感
  • 純正の無骨さを活かしたまま高級感を出せるデザイン
  • インチアップしても乗り心地が悪くならない
  • ツラ(タイヤの横面)がピッタリ
ジャレット5

実際にプラドへ装着したWALD ジャレット(筆者撮影)

このようにピッタリはまります

これで20インチです

他にはRAYSやWORKも検討しましたが

一番ボディに似合っていると思ったのでジャレットにしました

なぜWALD「ジャレット」をおすすめするのか

笑顔8

ここではおすすめする具体的な理由を説明していきます

1. プラドの大きなボディに負けない存在感

ランクル

150系プラドはボディサイズが大きいため

細身のホイールだと逆に間延びした印象になりがちです

ジャレットはディープコンケイブ(中心へ向かって深く落ち込むデザイン)が特徴で

大きなボディでも見劣りしない存在感を出せます

2. 純正の無骨さを活かしたまま高級感を出せる

プラドはもともとオフロード寄りの無骨なデザインが魅力の車ですが

ジャレットを履かせることで

都会的な高級感をプラスできます

ジャレット装着後は「ラグジュアリーSUV」という印象に変わります

normal1

Before(純正)

純正ホイール装着時

ジャレット6

After(ジャレット)

WALD ジャレット装着時

同じアングルで見比べると

フェンダーとホイールの一体感がまったく違うのが分かると思います

純正はタイヤが小さく

どこか頼りない印象ですよね

3. 実際に街乗りで使って感じた満足度

見た目だけでなく、実用面でも満足しています

もともとプラドはフワフワした乗り心地なので

ジャレット装着で硬さが出て

乗っていてちょうど良い硬さになります

ファミリーカーとして使いながらも

見た目の満足度を両立できています

注意点としてハンドルは重くなります

ホイールデザインのディテール

ジャレットの魅力は遠目の印象だけでなく

近くで見た時のディテールにもあります

ジャレット6

WALD ジャレット (筆者撮影)

ホイールデザインにより

いかつく、大きく見えるのが特徴です

これで20インチになります

サイズ選びの目安

タイヤ1

150系プラドで人気のサイズは以下の通りです

普段使いなら20インチ

見た目の迫力を求めるなら22インチ以上が目安になります

サイズ特徴向いている人
20インチバランス重視。乗り心地も悪化しにくい初めてのインチアップ
比較的チャレンジしやすい
22インチ一番人気。迫力と高級感が強い人とは少し違うものが欲しい
ここから価格跳ね上がります
24インチ超ラグジュアリー仕様
乗り心地が硬くなる
誰とも被りたくない人
目立ちたい人

タイヤホイールセットの値段は?

タイヤ3

筆者が購入した時は

20インチはタイヤホイールセットで40万円くらいでした

ちょっと前なので今はもう少し上がっているかもしれません

ちなみに最安値っぽい商品探しておきました↓

タイヤ・ホイール交換にかかる費用と、賢い選択肢

タイヤ3

インチアップしたタイヤ・ホイールは決して安い買い物ではありません

サイズが大きくなるほどタイヤ代も高額になりますし

交換のたびに数万円〜数十万円単位の出費が発生します

だからこそ、今の車にどれくらいの資産価値があるのかを知っておくことは

これからカスタムを楽しむ上でも安心材料になります

先日タイヤだけ交換しましたが24万円掛かりました

見積もり2

筆者撮影、実際の費用

今は意外と高値が付く車も多いです

完全無料でキャンセル可能です

一度査定額を確認しませんか?

まとめ|プラドのタイヤで迷ったらジャレットが間違いない

ジャレット6

プラドのタイヤ・ホイール選びで色々比較して悩むのって楽しいですよね

ただ実際に装着して満足している立場からはっきり言うと

WALD ジャレットは間違いのない選択肢です

純正の無骨さを残しつつ高級感をプラスできる

数少ないホイールだと思います

カッコいいので一度見てみてください

プラドの走行距離はどこまで走るのかはこちら

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